子宮内で胎児を育てる羊水の響きに学び 音響システムを開発しました 羊水の波紋の響きは、胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の元気な細胞を育てます。(60歳の細胞の水分は50%) お母さんはどうして、胎児を38℃に温めているのでしょうか?お母さんは、羊水の響きを胎児の耳ではなく、脊髄の感覚器官(中枢反射神経)に響かせ育てます。私達は世界で初めて、耳で聞くスピーカーの人工音が心と身体に害になることを、母親の胎児を育てる羊水の響きに学びました。

 

私達にとって、母親の羊水の響きの中が一番の幸せな時期でした。海で誕生した私達は、母親の羊水(海水)で育ちます。35億年の進化の過程で、胚子の魚、両生類、爬虫類、原子哺乳類へと生物進化の過程を辿り、胎児になります。 母親の生命の響き、呼吸18、体温36、心拍数72、血圧144の「生命の響き」で育つのです。 私達は皆、命を授かった瞬間からおよそ9ヶ月間を母親の羊水の中で、一番幸せな時期を過ごします。羊水の響きが胎児の心と身体を育てます。空気の音では胎児は育ちません。 音は脊髄の感覚器官で感じていました。胎児期、私達は「耳」はなく、脊髄の感覚器官、中枢反射神経で音を感じていました。海の中の魚のと同じです。羊水の響きは、生きた波紋の響きです。

お知らせ

疲れた心臓の鼓動を助ける、胎児を38℃に温め育てる母親の羊水の響きのマッサージは、ペースメーカーのように疲れた心臓の鼓動を助け、血流を良くし、血液循環機能を高めます。血液は強磁性の鉄イオンを含みます。血液を舐めると鉄の匂いと味がします。血液に含まれる赤血球と毛細血管は同じ大きさです。心臓の鼓動を助ける羊水の響きは血流を良くし、毛細血管と赤血球との摩擦熱で酸化した血液(三価鉄)を黒鉄(二価鉄)に変え、血液の磁気を高めます。磁気の高まりは、超能力、テレパシーの磁気共鳴作用が高まります。血液も釘のように錆びるのです。西洋医学は、血液の錆びが病気を招く研究をしていません。人間の血液(強磁性鉄イオン)は5kg。血液に含まれる鉄イオンは2700mg。体内には4000mgの鉄分を含みます。

母さんは羊水の響きで 「胎児を38℃に温め」 「尿で汚れた羊水を浄化」 「水分80%の細胞」を育てます 

胎児を育てる羊水の響きの音楽療法は、新型コロナウィルスと、熱に弱いがんに勝つ最善の方法です。母親の胎児を育てる脊髄への羊水の響きは、2万~15万Hzです。空気で聞く耳の音ではなく、脊髄の感覚器官への響きで胎児を育てます。空気の音は20~2万Hzです。空気の音では胎児は育ちません。母親の生命の激しいリズム、呼吸18、体温36、心拍数72、血圧144の羊水の響きが胎児を育てるのです。「羊水の波紋の響き」と「電子レンジの電磁波の波紋の横波」は同じ仲間です。お母さんは安全な電子レンジで胎児を38℃に温め、尿で汚れた羊水を浄化、水分80%の細胞を育てます。歳を重ね60歳の細胞の水分は50%となり、しみ、しわの多い老化した身体になります。羊水の響きに学んだ音響免疫療法は、老化した60兆個の細胞を水分80%の赤ちゃん細胞に若返らせます。

男の子の赤ちゃんが羊水に おしっこをしているところ (テレビで放映されました)

羊水に生まれる「胎光」は磁気の渦「魂」です 臨月に近づくと胎児の心臓に魂が宿り  赤ちゃんの生命が誕生します

私羊水の中に生まれる「胎光」は、ゼロ磁場の磁気エネルギーの「魂の渦」です。胎光は、臨月に近づくと赤ちゃんの心臓に宿り「生命の魂」が誕生します。肉体は滅んでも、魂は親から子へ、さらに孫へと「輪廻転生」し生き続けます。胎児は母親の生命の生きている羊水のリズムの心臓の鼓動、血管の脈動のリズムと同調、鼓動と脈動を高め、血液(強磁性鉄イオン)と毛管との血流による摩擦熱で磁気が発生。磁気共鳴で母と胎児の磁気共鳴でお互いの心を伝え、さらに身体を38℃に発熱、血液循環磁気エネルギー発電システムで胎児の生命を維持します。音響ルームを訪問され、音響チェアで神秘的な魂の渦、ゼロ磁場現象を目と身体で確認できます。ぜひ、訪問され心と身体を幸せにし健康に導くゼロ磁場の輪廻転生の神秘的な世界を体験されることをお勧めします。中国政府は小学校で魂の磁気の渦を教えています。

肉体は滅んでも「魂」は親から子へとさらに孫へと輪廻転生し生き続けます 霊現象 残留思念 磁気残留は「魂」の磁気の渦です

宇宙、地球、人間は磁気に満ちています。太古の地球は酸化鉄の鉄の海です。海で誕生した人間の細胞は、鉄呼吸していました。現在の酸素呼吸する細胞へと進化しました。人間の血液を舐めると鉄の匂いと味がします。血液は強磁性の鉄イオンを含みます。言葉を知らない古代の人間は、お互いに持つ生体磁石の磁気共鳴でお互いに心を伝え合っていました。人間の魂は磁気です。魂の磁気共鳴が以心伝心、母と子の絆、双子の絆、虫の知らせ、テレパシーなど、お互いに持つ磁気が共鳴し、心を伝えるのです。MRI(磁気共鳴画像法)でお互いの磁気共鳴の心の揺らぎ現象を測定しました。「科学雑誌サイエンス」

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